久しぶりのポスト

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前の投稿はもう11月のものだったなぁ、そろそろ何かを書かなければ自分までこのブログの存在を忘れてしまうぐらいですね(笑)

何を書こうね、まずは仕事のほうだなぁ。自分の書いたテーマシステムは無事に採用されたから、これでようやくこんな簡単なプロジェクトではなく、正式に会社のビジネス端のプログラミングに与っていた。だがやっぱりこうなったら大変忙しくなっちゃった、今週はなんと月曜から木曜まで毎日残業があった。でもたしかに忙しかったけど、自分のコードは本当に会社の役に立てると考えれば、やはり何となくある充実感が出るよね。初めてのドキドキ感というか、新鮮感というか、とにかくこれは昔趣味や宿題やのためにプログラミングをやる時が比べられない感じです。こんなかんじは一体いくら長く続けるんだろうね、それともこれも「青春」というもののしょっぱさの中の一つかなぁ?

次は卒業プロジェクトの方です。これは最近わたしに本当に悩まされることです、それにこの悩みは、何度捨てても捨てても捨てられない、まるで霊に憑かれるようにどこまでもわたしについていくぐらいです。


こういうのはちょっと悪いけど、やはりわたしは言います、この悩みの根源は教授その人だった。わたしのこのプロジェクトに与った時からもう何ヶ月も経ったのに、わたしの提案として確かな答えは今でもないです。何度も何度もドキュメントを要求し、何度も何度もその答えを待たさせし、そしれ何度も許可何度も却下、大切な開発時間は全てこんな無益な仕事にむだ遣いした。元々ちょっと難しい開発プラットフォームを選んだのに、時間が経つに連れて自分の自分に対してこのプロジェクトを完成できる自信もどんどん減っていってきた。それでようやくこの、却下されて卒業プロジェクトのテーマを変えても痛いし、許可されてこのまま残る時間で慌ただしくやっても痛い、という進退両難な状況になってしまった。その結果、この悩みは影が形に添うように、わたしに寝ても覚めても心を安らがれないんだ。
今日自分はまたその教授のオーフィスに呼ばれた。午前十一時から十二時までの短時間なのに、なんとまたわたしの提案を2回却下し許可しました。そして午後四時まで、開発などプログラミングなどを全然しなくて、ドキュメントをした。こもままじゃわたし心臓病になちゃう!ひとまず自分の指導先生とテーマを変える相談を乗りました、もうこれで決断しようわたし!このままじゃいけないだろう?そういえばわたしの前にもこのプロジェクトから手を抜いた先輩があったなぁ、似たような原因か。

色々文句を書いたけど、これでスッキリした。ちょうど手元にお酒が一本あるのはありがたい、この後ちょっと飲んで寝よう。そういえば新年は近いですね、わたしに、そして皆さんに(ある?)、新年あけましておめでとう:)

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