会社見学の感想

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今日は私の見学の2日目だった
ただ2日が経ったのに、本当いろんな見聞とか経験とかをいっぱい得た。やっぱり実際に仕事をやるって、学校のプロジェクトとは大違いだね。

まずはコードの管理。私の見学会社はいま主にgitを利用してるから、gitのコマンドにはよく知らなきゃダメです。昔に学校のプロジェクトをやった時、Bittorrent SyncやSecond Copyや、いろんなツールを使うことがあった。これらのツールは便利だったけど、コードのバージョンの方はやはり混雑だった。それに、コードの量が増えたら、効率の方も心配だ。
だから大量なコードを管理するために、gitやsvnやが必要なの。

次はコードのスタイル。ここは変量と関数の名前を注意するべきです。いま流行ってる命名方法は主に2つ:記号による単語の連結法(two_words)とキャメルケース法(twoWords)。自分のコードの内部に統一するだけではなく、会社の貫いてるスタイルとも一致しなきゃ。私は最初に上司から会社のスタイルを確認しなかったから、その結果、完成したコードの変量名と関数名をすべて直した。本当に無駄な仕事だった。


あとはドキュメントの方。私の初めての仕事は一つのPHPクラスを書いて、他の会社のあるAPIを利用することだった。他の会社のAPIだから、まずはそのAPIのドキュメントを読むべきだったけど、やっぱり学校の時に先生の指導の上で書いたドキュメントと違って、その書式はあまり正式じゃなかった。ですから、そのドキュメントはちょっと読みづらいでした、私もそんな綿密に読めなかった。自業自得だろう、最終検査に、なんと2つの状況判断を漏らしてしまった。今後はやはりどんなドキュメントでも、一字一字にちゃんと読めなきゃならない。これは教訓です。

最後には速度と品質のバランスです。この2日に私は実際来週の仕事までをだいぶ出来上がった。でもテストの時はいろんな問題を見つけった、それに馬鹿げた誤りばっかりだった。これからはプログラミングしてながらコードの正誤を検査しろう。やっぱり品質の方はもっとも重要なところでしょうね、速度ならこれから自然にどんどん上がってるんだろう、こんなに急がなくても大丈夫です。

来週の仕事にはYafというフレームワークが使えるんだらか、今週末にYafのマニュアルを読もうぜw

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